台湾の音楽との出会い

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私が台湾の音楽と出会ったのは15歳の時に

深夜に北海道テレビで放送されていた台灣ドラマ、イタズラなKISS(原作は日本)がきっかけでした。

イタズラなKISS(惡作劇之吻)のオープニング曲Say U Love Me の中国語がとても新鮮に聞こえましたね。

今でもこの曲を聴くと特別な気持ちになります!

https://www.youtube.com/watch?v=3m4YdUy2QEo

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その後も別の台湾ドラマを見るようになり、

ドラマを通じて台湾で聴かれている音楽を知っていくという流れでした。

17歳の時に、初めての海外旅行は台湾!

20歳の時に一年間台湾へ語学留学に行きました。

台湾に住んでいる時、イタズラなKISS(惡作劇之吻)のオープニング曲Say U Love Me を何度も聴きながら、近所を散歩したり、台湾でこの曲を聴ける喜びを噛み締めていました。

私が台湾に来てから知った音楽といえば印象派鉛筆というインディーズバンドでした。

初めて台湾で見たライブであり、彼らも私にとって特別なバンドです。

https://www.youtube.com/watch?v=vRB5W4SbgoQ

当時、中国語のMCもさっぱり分からない中

現地の人と一緒に音楽を聴いている感覚が何とも言えない感情になりました。本当に素晴らしい体験でした。

ライブ終了後は、サイン会が行われており、

中国語がまだあまりできなかった私ですが、色々バンドメンバーとお話しできたのは良い思い出です。

当時ライブ会場入場時に貰えた印象派鉛筆のEP

それから何度も、台湾のライブハウスへ通っては沢山台湾の音楽に触れました。

私はたまたま、ドラマを通じて知る事ができましたが、今は調べれば台湾の音楽をもっと知ることもできますね!

10年以上前に比べて格段に日本語記載の台湾の情報がネット上で増え、ブログを増えてますしね。

この素晴らしい台湾の音楽がもっと、沢山の人に知ってもらえる機会があるといいなと思います!

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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