ライブレポート!Freshgod Apocalyptic@渋谷サイクロン

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イタリアのメタルバンド、Freshgod Apocalyptic

東京公演の初日を観に行ってきました。

10月22日(火)渋谷CYCLONE
10月23日(水)渋谷CYCLONE

OPEN 18:30 / START 19:00
[チケット 
前売 ¥6,800
ポスターサイン+1日チケット ¥9,500
MEET and GREET+1日チケット 15,000

2日間チケット ¥11,000

 

 

私が行った日は、10月22日。

 

開演時間は19時半でしたが、当日の17時にチケットの販売サイトeプラスから、開演時間が19時になったとメールが届きました。

 

私は19時5分ごろに今回のライブ会場となる、渋谷サイクロンへ到着。

 

地下へ入ると、物販では、シャツなどが売られていました。

渋谷サイクロンの物販コーナー

 

チケットを見せて入場。

 

オープニングアクトはオーストリアから

In the burial

私は横から観ていました。

対バンなし、

ワンマンライブだと思っていたので、ライブハウスへ入って初めて

今日対バンが、ある事を知りました。笑

 

まぁ、ワンマンよりも、対バンがある方が色々発見があって、好きなので個人的には問題なしです。

 

 

19時35分にIn the burialの演奏が終了。

 

私もこのタイミングで、

ライブハウスの奥に行きました

 

転換中、ツイッターで、調べると、

今回90分のセットリストという事でした。

 

さぁ、どんなパフォーマンスを、見せてくれるのか楽しみになってきました。

 

と同時に、終演後には、

千葉県成田市に行く予定だったので、

成田市までの終電の時間も気になり始めました笑

 

サウンドチェック時のドラムの音がとても安定していたので、演奏もうまいだろうと予測。

 

8時7分

ステージが暗転し、イタリアのメタルバンドFreshgod Apocalypticのライブがスタートしました!

 

6弦の刻みとドラムの演奏が、ぴったりハマっていて、カッコよかったです。

 

また、ヴィジュアル面でも、アジアのバンドには出せない、世界観があり、観ていて楽しかったです。

 

Freshgod Apocalypticのベーシストは、

元ドラゴンフォースのベーシストに似ていると思ったのは私だけでしょうか。笑

 

Freshgod Apocalypticのベーシスト

 

ドラゴンフォースのベーシスト 笑笑

 

 

ライブ途中、

ヴォーカルのギターの5弦が切れていました。

 

アンコール直前で、弦を張り替えるから、2分時間をくれ、と言った後、なかなか出てこず。

 

その間、客席は、無音でしたね。

あの空間は怖かったです。

外国だと、ガヤガヤしているのですが、外国のバンドからすると、日本のお客さんはおとなしいという印象を持つと思います。

 

 

さて、5分後、ヴォーカルがステージに戻りましたが、結局

5弦が切れたままライブを続けてました。

 

ロック式ギターだったのですが、あれは、一弦切れるだけで、他の弦のチューニングが狂い、なかなか、やっかいですよね。

 

張り替えたあと、チューニングも時間かかります。

 

私も何本かロック式のギターを持っていますが、あまり好きではありません 笑

 

弦が切れるハプニングもありながらも、

ライブは無事終了。

 

次はFreshgod Apocalypticを

ヨーロッパで、観てみたいですねぇ。

 

アジアにはない雰囲気を存分に体感できて良かったです。

 

ライブ終了後、大歓声を浴びるFreshgod Apocalyptic

 

 

 

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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