珍事件名簿 イングヴェイマルムスティーン 

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スウェーデンのギターリスト・イングヴェイマルムスティーン

 

1980年代、

 

華麗なギターテクニックで、

 

一世風靡をした、有名ギターリストです。

 

 

速弾きギターリストとして頂点を極めた、

 

イングヴェイマルムスティーン。

 

ただ、問題児としてのエピソードも有名です。

 

 

①楽器店で、勝手にギターにサインする

 

イングヴェイマルムスティーンが来日していた

 

ある日、楽器店に訪れていたそうで、そこで、

 

飾られているギターに勝手にサインをしていくイングヴェイマルムスティーン。

 

店員さんは、唖然としていたそうです。

 

 

②肉を投げる

 

1988年の来日時、六本木のホテルでインタビュー中に、

 

急に、「神戸ビーフ」が食べたいとオーダーが入る。

 

高級なお肉しか食べない、イングヴェイマルムスティーンは、

 

お肉の表面も、黒焦げ状態がお好みでした。

 

しかし、実際に運ばれてきたステーキは、黒焦げ状態ではなかったのです。

 

ステーキにナイフを入れて断面を見た

 

イングヴェイマルムスティーンは、「No red!」と叫び、

 

その場で、肉を掴み、壁に向かって投げたそうです。

 

 

いやー、豪快なエピソードですね。。。

 

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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