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なぜライブハウスで飲むお酒は美味しく感じないのか

2020 1/14
なぜライブハウスで飲むお酒は美味しく感じないのか

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ライブによく行く私ですが、

常に疑問に思う事があります。

それはライブで飲むお酒はなぜ美味しく感じないのか。(特にビール)

 

 

普段飲むお酒と味は変わらないはずなのに、ライブでお酒を飲むと感じる味が変わります。

 

飲んでいて、悪酔いしそうな感じになります。

 

こう感じるのは私だけではないはず。

 

お酒に酔っているのか、音楽に酔っているのか。

 

ライブ前にテンションが上がって、お酒を飲む→好きな曲を聴いては、思わず体が揺れる→変に酔っている自分に気付く→体調を崩さないようにセーブしながら、ライブを見る。

 

 

 

 

ライブに行くたびに、この繰り返しに気付いた私はライブへ行く際に、お酒を飲むのを抑えるようになりました。

 

 

やはり、ライブへ行く高揚感は危ないですね。

 

ただでさえ、興奮している状態ですから。

 

 

ビルボードライブ東京、大阪のように、高級な空間の中で、座ってまったり飲むお酒はどうでしょうか。

 

私自身まだ、ビルボードライブに行ったことがないので、非常に楽しみにしています。

 

ライブハウスは基本、立ちっぱなしですからねぇ。

 

まだ覚えているのが、奈良にあるライブハウス、ビバリーヒルズで見たライブ。

 

あそこは、基本的に椅子があり座れます。

ソールドアウトしない限り、テーブルもあります。

私も、座ってまったりビールと唐揚げと共にライブを見ました。

 

あの時のビールはとても美味しかったです。

 

心身共にリラックスした状態で、見るライブ。

お酒が最高に気持ちいい!

 

 

この経験があるからこそ、まだ行った事のないビルボードライブが楽しみなのです。

 

 

みなさんもライブにて、お酒にまつわるお話をがあれば、どんどんコメント待ってます。

 

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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