台灣ロックとの出会い 3

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台湾の音楽で言えば、

台湾ドラマで既に王心凌などのアーティスト知っていました。

 

しかしロックではありませんでした。

私が台灣ロックに目覚めたのは17歳の時。

友人に借りたCHTHONIC(ソニック)という

ヘヴィメタルバンドのアルバムを借りたのがきっかけでした。

 

 

↑この曲で聞いた二胡に私は

とてつもなく、惹かれ、実際に私の二胡を弾き始めるきっかけとなりました。

 

 

この前も会社のパーティーで、二胡を弾き、家でも友人にピアノを弾いてもらい、二胡を弾く日々で、私は二胡ライフを充実させています。

二胡の存在、素晴らしさを教えてくれたCHTHONICに感謝です。

 

近年のCHTHONICの歌詞は、歴史と紐づけている歌詞が多いので、

歴史が大好きな私は、とても、CHTHONICにハマりました。

 

いまCHTHONICのヴォーカル、フレディは国会議員をやっています。

 

国会議員をする傍ら、バンド活動をするフレディ。

ますますCHTHONICを応援したくなります。

 

 

これまでCHTHONICのライブに5回行きました。

そのうち一回は、札幌でCHTHONICのライブを観ました!

 

↑の札幌でのライブ写真。

 

 

地元でCHTHONICのライブに行けたことは、

本当に私にとって、誇りです。

 

その後、東京でもCHTHONICのライブに行きました!

その時のライブレポートの記事はこちら

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札幌での海外アーティストのライブが少ない現状を

札幌で海外アーティストのライブが増えるよう

IKKI RECORDSは変えていきます。

 

 

またCHTHONICに、札幌に来てもらえるよう。

 

その為にも、

もっと札幌、北海道に

CHTHONICの存在を知ってもらえるようにしなくてはいけないですね!

 

 

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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