台灣音楽との出会い 2

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私が、初めて台灣で見たライブは印象派鉛筆というバンドでした。

中国語のMCもさっぱり分からない中、

現地の人と一緒に音楽を聞いている、

感覚は本当に素晴らしい体験でした。

ライブ終了後は、サイン会が行われており、

中国語がまだあまりできなかった私ですが、色々バンドメンバーとお話しできたのは良い思い出です。

それから何度も、台灣のライブハウスへ通っては、

たくさん、台灣の音楽に触れました。

この台灣 IKKI RECORDSのブログを通して、台灣の音楽も紹介していきます。

札幌にもっと海外のライブを増やせるよう、

札幌に台灣の音楽も浸透できるよう、

台灣IKKI RECORDS努めて参ります。

みなさま、宜しくお願い致します。

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この記事を書いた人

ボンジョヴィリッチーサンボラのインタビュー映像を見ると何故かいつも癒されます(笑)
ヨークシャテリアを飼っています!

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